時の谷間で何か飲みながら、ふと振り返る日常のあれこれ
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吉井和哉特選 名盤99
「吉井和哉特選 名盤99」 B-PASS 2000.01月号より
1 ロキシー・ミュージック 「1st」 一番センスがいいと言われてたグラム・ロック。このアルバムのアバンギャルドな感覚に憧れて1stを作りました。
ロキシー・ミュージック(紙ジャケット仕様)ロキシー・ミュージック(紙ジャケット仕様)
(2007/09/26)
ロキシー・ミュージック

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2 チープ・トリック 「天国の罠」 僕が完璧にロックにハマリ込むきっかけになったアルバム。吉井和哉の曲作りの原点と言っていい1枚
天国の罠(紙ジャケット仕様)天国の罠(紙ジャケット仕様)
(2006/06/21)
チープ・トリック

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3 あがた森魚 「永遠の遠国の歌」 日本人のノスタルジーと洋楽の粋な部分が絶妙に交錯してる。僕らの2ndには凄い色濃く影響が出てます
永遠の遠国の歌永遠の遠国の歌
(1986/04/25)
あがた森魚

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4 キッス 「アライブ~地獄の狂獣」 ライブのパワーがとにかく凄い!この音楽性が好きだから、ヒーセとも知り合えたんだと思う
アライブ!~地獄の狂獣アライブ!~地獄の狂獣
(2002/09/21)
キッス

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5 アフロディーティス・チャイルド 「エンド・オブ・ザ・ワールド」 僕の大好きな“中途半端なプログレ”をやってくれる(笑)ギリシャのバンド。「BURN」への影響が大です
エンド・オブ・ザ・ワールド(紙ジャケット仕様)エンド・オブ・ザ・ワールド(紙ジャケット仕様)
(2004/01/14)
アフロディーテズ・チャイルド

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6 エアロスミス 「野獣生誕」 3曲目に入ってる、「ドリーム・オン」が、とにかく名曲
野獣生誕(エアロスミスI)(紙ジャケット仕様)野獣生誕(エアロスミスI)(紙ジャケット仕様)
(2004/07/07)
エアロスミス

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7 クィーン 「オペラ座の夜」 この完成された“美”は、初めて聴いた時凄い衝撃だった
オペラ座の夜オペラ座の夜
(2001/11/21)
クイーン

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8 早川義夫 「この世で一番キレイな物」 「歌」に対するパワーが半端じゃない。ただただ感動……
この世で一番キレイなものこの世で一番キレイなもの
(1994/10/21)
早川義夫

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9 フランソワーズ・アルディー 「もう森へなんか行かない」 フランスの女性シンガーは僕の憧れのジャンル。特に彼女は「不幸で強い」、凛とした雰囲気が最高
もう森へなんか行かない(CCCD)もう森へなんか行かない(CCCD)
(2003/09/26)
フランソワーズ・アルディ

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10 セルジュ・ゲンズブール 「セルジュ・ゲンズブール」 フランスが産んだ永遠の不良中年。言動も凄い粋で格好いい。憧れます……聴く時は必ず訳詞も読むように
Serge Gainsbourg, Vol. 1Serge Gainsbourg, Vol. 1
(2000/01/11)
Serge Gainsbourg

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11 ジャパン 「果てしなき反抗」 これぞビジュアル系の元祖。それでいて曲がくだらなくないところが凄い。僕も昔、コスプレしてました(笑)
果てしなき反抗果てしなき反抗
(2006/11/22)
ジャパン

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12 ゾンビーズ 「オデッセイ&オラクル」 完璧に曲がいい!ヴォーカリストの鼻声も大好き(笑)。意外と3rdに影響出てるかな……音質面で
オデッセイ&オラクルオデッセイ&オラクル
(2008/01/23)
ザ・ゾンビーズ

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13 ガール 「シアー・グリード」 僕の中の解釈では、ハード・ロック版ジャパンです
シアー・グリードシアー・グリード
(1998/06/24)
ガール

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14 ギャビン・フライデー 「アーチマン」 ちょっとグロテスクで不思議な、洋楽のサントラ盤っぽい感じ。2nd作る時、めちゃめちゃ影響受けてました
Each Man Kills the Thing He LovesEach Man Kills the Thing He Loves
(1991/07/01)
Gavin FridayMan Seezer

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15 大滝詠一 「ロング・バケイション」 静岡にいた頃、僕の中で大ヒットした1枚。この歌詞と楽曲が織りなす情景には、今でもそそられます
A LONG VACATIONA LONG VACATION
(1991/03/21)
大滝詠一

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16 アバ 「アバ」 初期のアバの楽曲には相当影響受けてます、実は。ヘタするとグラム・ロック以上かもしれない
ABBAABBA
(2001/10/16)
ABBA

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17 デヴィッド・ボウイ 「ジギー・スターダスト」 ボウイが最初の完成形を見せたグラム・ロックの名盤!
ジギー・スターダストジギー・スターダスト
(2008/06/11)
デヴィッド・ボウイ

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18 T-REX 「グレイト・ヒッツ」 マーク・ボランのポップスター性がよくわかる初期のベスト盤。晴れた日のドライブのお供に最適です(笑)
グレイト・ヒッツグレイト・ヒッツ
(2005/05/25)
T.レックス

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19 アイアン・メイデン 「鋼鉄の処女」 ゴツゴツのヘヴィメタ・バンドのわりにはヴォーカルがなんともセクシー。中学の頃コピーしまくってました
鋼鉄の処女鋼鉄の処女
(1998/10/28)
アイアン・メイデン

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20 デレク&ドミノス 「いとしのレイラ」 タイトル曲は僕の洋楽ベスト3に入るくらい完璧!とにかくすべてがミラクルな名盤……勃起モンです(笑)
いとしのレイラいとしのレイラ
(2006/06/21)
デレク・アンド・ドミノス

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21 レッド・ツェッペリン 「ツェッペリンⅣ」 『SICKS』の時にエマがダブルネック・ギターを使ったりして、結構ツェッペリン・モードだったんですよ。「天国への階段」も、やっぱりミラクルな曲だなあ
レッド・ツェッペリンIVレッド・ツェッペリンIV
(2005/05/25)
レッド・ツェッペリン

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22 ミック・ロンソン 「プレイ・ドント・ウォーリー」 今の僕があるすべてのきっかけになったアルバム。もし僕が好きなものの集大成が一枚のアルバムになるとしたら、これじゃないかなって思う
プレイ・ドント・ウォーリープレイ・ドント・ウォーリー
(1995/10/21)
ミック・ロンソン

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23 ユーライア・ヒープ 「対自核」 最先端のものは好きじゃないって言う人がいたら、ぜひ「七月の朝」っていう曲を聴いてみて下さい
対自核(紙ジャケット仕様)対自核(紙ジャケット仕様)
(2006/06/21)
ユーライア・ヒープ

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24 ウルトラヴォックス 「ヴィエナ」 実はイエローモンキー、かなり影響受けてます。日本人には凄く好きな感じだと思う
ヴィエナヴィエナ
(2006/10/11)
ウルトラヴォックス

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25 ヒューマンリーグ 「幻の果てに」 テクノ・ポップなんだけど超B級な感じが大好き。ミック・ロンソンのカヴァーもやってるしね
TravelogueTravelogue
(2003/01/28)
The Human League

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26 ビートルズ 「マジカル・ミステリー・ツアー」 ビートルズに駄曲なし!イギリスで雨上がりの街をタクシーで走ってる時にカー・ラジオから流れてきた「愛こそはすべて」には、めちゃめちゃ感動した
マジカル・ミステリー・ツアーマジカル・ミステリー・ツアー
(1998/03/11)
ザ・ビートルズ

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27 ローリング・ストーンズ 「フラワーズ」 僕はブライアン・ジョーンズが生きてた頃の、初期の好き……だからこれを聴け!(笑)
フラワーズフラワーズ
(2007/01/24)
ザ・ローリング・ストーンズ

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28 ハイラマズ 「ハワイ」 凄くのんびりした音楽で、めちゃめちゃノスタルジーをかきたてられる。ムーグ(アナログ・シンセサイザー)の入れ方とか……『SICKS』で結構頂きました
ハワイハワイ
(1998/09/09)
ハイ・ラマズ

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29 ストーンテンプル・パイロッツ 「バチカン」 アタマからケツまでツボ押されまくり。あげく『パンチドランカー』に凄く影響与えてるアルバムですね
ヴァチカンヴァチカン
(1996/04/25)
ストーン・テンプル・パイロッツ

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30 スコット・ウェイランド 「12バー・ブルース」 聴いた瞬間、彼と友達になりたかったくらい(笑)
12 バー・ブルース12 バー・ブルース
(1998/05/02)
スコット・ウェイランド

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31 プライマル・スクリーム 「ギブ・アウト・バット・ドント・ギブ・アップ」 時代の変化をまざまざと見せつけられた1枚、かな
ギヴ・アウト・バット・ドント・ギヴ・アップギヴ・アウト・バット・ドント・ギヴ・アップ
(1994/04/08)
プライマル・スクリーム

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32 サントラ 「エマニエル夫人」 軽やかなエロ・サントラ(笑)。この感じ、たまらん!
エマニエル夫人エマニエル夫人
(2007/02/21)
サントラピエール・バシュレ

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33 ブラッド 「インテリア」 たぶん似たような音楽に影響受けてる気がする。そういう同世代の奴等が力強く頑張ってる姿が嬉しいです
インテリアインテリア
(1997/08/21)
ブラッド

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34 ポール・ウェラー 「ヘヴィ・ソウル」 ソロになってからのポール・ウェラーは全部好き。格好良い大人のミュージシャンって感じで憧れます
ヘヴィー・ソウルヘヴィー・ソウル
(1997/06/20)
ポール・ウェラー

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35 スティービー・ワンダー 「トーキング・ブック」 `70年代のスティービーのミラクルな才能が垣間見れる1枚。個人的にムーグの音って大好きなんで、ウチの楽曲には必ずアナログ・シンセが登場するんです
トーキング・ブックトーキング・ブック
(2000/06/28)
スティービー・ワンダー

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36 ボブ・ディラン 「欲望」 ジプシー・ヴァイオリンにヤラれました
欲望欲望
(2003/11/19)
ボブ・ディラン

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37 モット・ザ・フープル 「黄金の軌跡」 バイオレンス系のグラム・ロックが聴きたい方はどうぞ。名曲「すべての若き野郎ども」も入ってます
黄金の軌跡(モット・ザ・フープル物語)黄金の軌跡(モット・ザ・フープル物語)
(2003/08/20)
モット・ザ・フープル

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38 イアン・ハンター 「バイオレンスの扇動者」 「ライフ・アフター・デス」」って曲の途中をミック・ロンソンが歌ってるんだけど。そこが好きで、デビューする前の曲でパクりました(笑)
You're Never Alone with a SchizophrenicYou're Never Alone with a Schizophrenic
(1993/05/18)
Ian Hunter

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39 コックニー・レーベル 「さかしま」 ヴォーカリストのスティーブ・ハーリーは、僕の隠れフェイバリット。「転落」っていう曲は泣けます……その影響を受けて出来たのが「真珠色の革命時代」ですね
サイコモドサイコモド
(2004/04/25)
スティーヴ・ハーレイ&コックニー・レベル

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40 ピンク・フロイド 「狂気」 ビルボードの200位以内に7年半も入ってたアルバム。大人になって、外国に行く時は必らず持ってくこと(笑)
狂気狂気
(2006/03/08)
ピンク・フロイド

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41 キング・クリムゾン 「クリムゾン・キングの宮殿」 僕にはこれぐらいのプログレさ加減がちょうど、いい
クリムゾン・キングの宮殿クリムゾン・キングの宮殿
(2008/03/26)
キング・クリムゾン

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42 スレイド 「ノーバディーズ・フール」 大騒ぎ系の曲が有名なバンドだけど、ここには何とも言えない英国のせつない感じの曲が結構入ってます
Nobody's FoolsNobody's Fools
(2007/03/13)
Slade

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43 ドアーズ 「太陽を待ちながら」 今乗ってる古い外車にぴったり。走ってるのは東京だけど、車の中だけは`60年代のアメリカ!みたいなね
太陽を待ちながら太陽を待ちながら
(2005/08/24)
ドアーズ

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44 ベンチャーズ 「シングル・コレクション」 パンクなリフは全部ベンチャーズに集約されてる、本当
シングルコレクションVol.1シングルコレクションVol.1
(1993/06/16)
ベンチャーズ

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45 キンクス 「ザEPコレクション2」 そうそう、「ミスター・プレザント」って曲は、一時アマチュア時代のライブSEに使ってましたね
EP Collection, Vol. 2EP Collection, Vol. 2
(1991/09/01)
The Kinks

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46 ホリーズ 「ラブ・ソングス」 「LOVERS ON BACKSTREET」のサビのコード進行は、この中に入ってる「バス・ストップ」と一緒なんです(笑)
Love SongsLove Songs
(2000/05/15)
The Hollies

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47 ラズベリーズ 「ベスト」 イエローモンキーを結成した時、俺達ラズベリーズみたいなバンドだ!って言いまくってた
ベスト~フィーチャリング・エリベスト~フィーチャリング・エリ
(1995/06/28)
ラズベリーズ

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48 イギー・ポップ 「欲情」 何とも言えない、病んだ感じがたまらないですよ
Lust for LifeLust for Life
(1992/06/29)
Iggy Pop

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49 ジプシー・キングス 「ジプシー・キングス」 ライブの時は絶対これ聴いてからステージに出ますよ
ジプシー・キングスジプシー・キングス
(1995/11/22)
ジプシー・キングス

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50 フィオナ・アップル 「TIDAL」 彼女の歌は本物。みんなも絶対、好きなはず
TidalTidal
(1996/07/25)
Fiona Apple

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51 ジェーン・バーキン 「ベスト」 女性シンガーの理想形の一人。男に甘えるんだけど、男を寄せつけない。その媚びない感じがいいんです
ベストベスト
(1999/11/01)
ジェーン・バーキンジミー・ロウルズ

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52 ジョーン・ジェット 「アイ・ラヴ・ロックンロール」 僕の中では彼女は男!女子プロレス的なR&Rです(笑)
アイ・ラヴ・ロックン・ロール(紙)アイ・ラヴ・ロックン・ロール(紙)
(2003/09/22)
ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

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53 レディオヘッド 「ザ・ベンズ」 内省的な世界が感動的なまでに音楽となって迫ってくる
ザ・ベンズザ・ベンズ
(2008/06/11)
レディオヘッド

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54 スペース 「スパイダーズ」 ちょっと変態映画チックな感じが、初期のウチに近いな
スパイダーススパイダース
(1996/12/21)
スペース

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55 ライド 「タランチュラ」 「見てないようで見てる」は、実はライドみたいにしようとしてたんです……そうはならなかったけど(笑)
タランチュラタランチュラ
(1996/04/10)
ライド

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56 ショッキング・ブルー 「ベスト」 基本的にこういう`60年代のドンカンした音って大好き
TWIN BESTTWIN BEST
(2002/03/21)
ザ・ショッキング・ブルー

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57 ラヴ・アンド・ロケッツ 「ラヴ・アンド・ロケッツ」 個人的にはグラムがかったT-REX寄りの部分が好みです
Love and RocketsLove and Rockets
(2002/12/10)
Love and Rockets

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58 アダム&ジ・アンツ 「ヴィブル・ロック」 「FAIRY LAND」の元ネタあり。ライブのSEでも、相当お世話になりました
Antics in the Forbidden ZoneAntics in the Forbidden Zone
(1990/10/26)
Adam & The AntsAdam Ant

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59 ブライアン・イーノ 「ヒア・カム・ウォーム・ジェッツ」 イーノの“存在”ってほんとに好き。『smile』を知ってる人はぜひ聴いてください、同じ曲入ってます(笑)
ヒア・カム・ザ・ウォーム・ジェッツ(紙ジャケット仕様)ヒア・カム・ザ・ウォーム・ジェッツ(紙ジャケット仕様)
(2004/07/22)
ブライアン・イーノ

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60 エイドリアン・ブリュー 「ヤング・ライオンズ」 艶っぽい、ちょっとヨーデル系の(笑)声が好き
ヤング・ライオンズヤング・ライオンズ
(1990/06/10)
エイドリアン・ブリュー

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61 ルー・リード 「トランスフォーマー」 “好きな十枚”でも、これは絶対はずせない。「パーフェクト・デイ」って曲は、一回ライブでもカヴァーしました
トランスフォーマー+2トランスフォーマー+2
(2003/05/28)
ルー・リード

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62 スパークス 「キモノマイハウス」 「ディス・タウン」って曲はSEに使うと、いつも一番問い合わせが多い。摩訶不思議なポップ感がとにかく最高
キモノ・マイ・ハウスキモノ・マイ・ハウス
(1997/12/17)
スパークス

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63 ジョン・レノン 「ジョンの魂」 意味もわからず音楽聴いて、初めて泣いたアルバム
ジョンの魂(紙ジャケット仕様)ジョンの魂(紙ジャケット仕様)
(2007/11/28)
ジョン・レノン

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64 ジェフ・バックリー 「グレース」 これも泣いた。「ハレルヤ」って曲はぜひ聴いて
グレースグレース
(1994/09/08)
ジェフ・バックリィ

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65 ロッド・スチュワート 「ブロンド」 ロッド嫌いなのに、なぜかこれはよく聴いた。たぶん、リズム隊のドカドカさにヤラれたんだとおもう
スーパースターはブロンドがお好きスーパースターはブロンドがお好き
(2005/10/26)
ロッド・スチュワート

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66 ハニー・クラック 「プロザイク」 王道ロックでこれだけひねった曲って、久々に聴いた
プロザイクプロザイク
(1996/06/05)
ハニークラック

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67 レニー・クラヴィッツ 「ママ・セッド」 古臭いけど新しい。この時の彼は確かに天才だと思った
ママ・セッドママ・セッド
(2008/06/11)
レニー・クラヴィッツ

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68 プラターズ 「プラターズ」 まだロックを聴いてない頃の、僕の一つの原風景
プラターズプラターズ
(1999/07/07)
ザ・プラターズ

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69 チュープス 「ヤング・アンド・リッチ」 ヒワイなグラム・ロック。このいかがわしさが、ね……
Young & RichYoung & Rich
(1990/10/25)
The Tubes

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70 ケイト・ブッシュ 「ライオン・ハート」 まさに森の妖精。聴けばハマる人、いっぱいいると思う
LionheartLionheart
(1990/10/25)
Kate Bush

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71 ルージュ 「ベスト・オブ・ルージュ」 あばずれ娼婦系のわい雑なロックが好きな人に、どうぞ
ザ・ベスト・オブ・ルージュザ・ベスト・オブ・ルージュ
(2006/08/23)
ルージュ

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72 ニューヨーク・ドールズ 「悪徳のジャングル」 デカダンスなセンスとたたずまいが最高に格好いい。この「お尻」に一生付いて行きますって感じ(笑)
悪徳のジャングル(紙ジャケット仕様)悪徳のジャングル(紙ジャケット仕様)
(2006/04/19)
ニューヨーク・ドールズ

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73 Y.M.O 「ソリッドステート・サヴァイバー」 これ聴いた時の衝動は凄かった。まさにオーケストラとはよく言ったもんでね。これはもうクラシックでしょ
ソリッド・ステイト・サヴァイヴァーソリッド・ステイト・サヴァイヴァー
(2003/01/22)
YMO

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74 オジー・オズボーン 「血塗られた英雄伝説」 ギターが衝撃的。ヘヴィメタの枠を完璧に超越した一枚
ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説(紙ジャケット仕様)ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説(紙ジャケット仕様)
(2007/06/20)
オジー・オズボーン

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75 アリス・クーパー 「悪夢へようこそ」 意外なほど?綺麗なラブ・ソングが入ってます。見た目で音楽を判断しないように
悪夢へようこそ悪夢へようこそ
(2001/08/22)
アリス・クーパー

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76 シルバーヘッド 「16アンド・サヴェージド」 デビュー前によくヒーセと「シルバーヘッドみたいにすんべえ」って言ってたっけ
16 and Savaged16 and Savaged
(2002/11/18)
Silverhead

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77 サントラ 「時計じかけのオレンジ」 キューブリックの感覚が、僕にとってのグラムなんです
時計じかけのオレンジ時計じかけのオレンジ
(1991/09/25)
サントラジーン・ケリー

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78 パティ・スミス 「イースター」 重いけど、しなやか。そんな凛とした風情に魅かれます
イースターイースター
(2006/11/22)
パティ・スミス・グループ

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79 ニルヴァーナ 「ネヴァー・マインド」 時代が作らせたスーパー・ミラクルな一枚。`90年代を語る上で、絶対にはずせない、革命的なアルバムでしょう
ネヴァーマインドネヴァーマインド
(2006/05/17)
ニルヴァーナ

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80 ジーザス&メリーチェイン 「ハニーズ・デッド」 僕の中では、音がしっかりしたルー・リードって感じ
ハニーズ・デッド(紙ジャケットCD)ハニーズ・デッド(紙ジャケットCD)
(2008/07/23)
ジーザス&メリー・チェイン

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81 ピクシーズ 「ボサノヴァ」 掴みどころのない良いバンド(笑)、スペースに近い
ボサノバボサノバ
(2008/06/25)
ピクシーズ

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82 シルヴィ・バルタン 「ベスト」 フレンチ好きの僕としては、ヘタなロックより興奮する
ベスト・オブ・シルヴィ・バルタンベスト・オブ・シルヴィ・バルタン
(2002/10/02)
シルヴィ・バルタン

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83 フランス・ギャル 「ベスト」 声が可愛い。日本にもこういうアイドルがいればなあ
フランス・ギャル・グレイテスト・ヒッツフランス・ギャル・グレイテスト・ヒッツ
(2007/01/17)
フランス・ギャル

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84 ジャニス・イアン 「アップ・ティル・ナウ(ベスト)」 絶対ハッピーな感じじゃないんだけど、強くて繊細で……僕が友達になってあげるよって言いたくなる感じ
ザ・グレイテスト・ヒッツ~アップ・ティル・ナウザ・グレイテスト・ヒッツ~アップ・ティル・ナウ
(1992/12/24)
ジャニス・イアン

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85 ポール・モーリア 「ベスト」 たぶんここが吉井和哉の原点なのかもしれない。ライブで「オリーブの首飾り」やっちゃってたくらいだから
オリーブの首飾り~ポール・モーリア・ベスト・セレクションオリーブの首飾り~ポール・モーリア・ベスト・セレクション
(2006/06/28)
ポール・モーリア

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86 U2 「アクトゥン・ベイビー」 憧れのアルバム。とても大人な感じでね。「人生の終わり」は「ワン」って曲に憧れて作りました
Achtung BabyAchtung Baby
(1991/11/19)
U2

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87 シン・リジィ 「ブラック・ローズ」 ヘヴィメタというよりは、セクシーなニューウェーヴ
ブラック・ローズブラック・ローズ
(1996/06/05)
シン・リジィ

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88 モトリー・クルー 「華麗なる激情」 キャンディ・ポップをハードな音でやってるって感じ
華麗なる激情(紙ジャケット仕様)華麗なる激情(紙ジャケット仕様)
(2005/10/26)
モトリー・クルー

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89 アル・クーパー 「赤心の歌」 凄いことやってるのに、自分は全然大騒ぎしてないっていう。その職人っぽい正直さが好きですね
赤心の歌赤心の歌
(2005/09/21)
アル・クーパー

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90 ニッキー・ホプキンス 「夢見る人」 歌心あふれる一枚。秋~冬にかけて聴くといいですよ
夢見る人夢見る人
(1997/04/21)
ニッキー・ホプキンス

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91 ミッション 「カーブド・インサイド」 エマが入った頃、ミッションみたいなバンドをやりたがってた。ちょっと「ゴス」な感じでね
カーヴド・イン・サンドカーヴド・イン・サンド
(1990/04/05)
ザ・ミッション

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92 ジョニー・サンダース 「LAMF」 僕にとっては、イギー・ポップ寄りのR&Rって感じかな
L.A.M.FL.A.M.F
(2001/12/27)
ジョニー・サンダース&ザ・ハートブレイカーズ

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93 パルプ 「ディファレント・クラス」 俺がアルバム解説書いてるから、それを読め(笑)!
DIFFERENT CLASS コモン・ピープルDIFFERENT CLASS コモン・ピープル
(1995/11/16)
パルプ

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94 エディソン・ライトハウス 「ラブ・グロウス(ベスト)」 甘酸っぱい歌声と、ちょっと不思議な感じの楽曲が最高
The Best of Edison Lighthouse: Love GrowsThe Best of Edison Lighthouse: Love Grows
(2001/05/08)
Edison Lighthouse

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95 スラヴァ 「アベ・マリア」 性転換したオペラ歌手のアルバム……心が洗われます
ave mariaave maria
(1995/11/22)
スラヴァ

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96 ジ・オトゥールズ 「ナウ・アイム・ア・カウボーイ」 ちょっと神経質っぽくて繊細な感じが、秋にぴったり
ナウ・アイム・ア・カウボーイナウ・アイム・ア・カウボーイ
(1994/07/06)
オトゥールズ

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97 ヴェルベット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ 「ヴェルベット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ」 悩んだり心が不安定になった時に必らず聴く、僕にとっての精神安定
剤みたいなアルバム。手放せません
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ(紙ジャケット仕様)ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ(紙ジャケット仕様)
(2001/10/31)
ヴェルヴェット・アンダー・グラウンド&ニコ

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98 ハロー 「ベスト」 凄く単純明快でキャッチー。何も考えずに聴けます
The Glam Rock Singles CollectionThe Glam Rock Singles Collection
(2001/05/01)
Hello

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99 サントラ 「奇跡の海」 選曲が最高!いい感じの曲がいっぱい入ってる。映像とも凄い合ってるので、ぜひ映画も観て
奇跡の海奇跡の海
(1997/03/25)
サントラ

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ジャケットが違うものがあります。
出来るだけ現在入手出来そうなものを掲載しました。
間違っているところあったら、すみません(^_^;)



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【2008.06.18】 吉井和哉 // TRACKBACK(0) // COMMENT(1)
山のあなた
山のあなた
     カール・ブッセ(Karl Busse, 1872-1918)
     上田敏訳 『海潮音』より

山のあなたの空遠く

「幸(さいはひ)」住むと人のいふ。

噫(ああ)、われひとと尋(と)めゆきて、

涙さしぐみ、かへりきぬ。

山のあなたになほ遠く

「幸(さいはひ)」住むと人のいふ。


Uber den Bergen
                Karl Busse

Uber den Bergen weit zu wandern      

Sagen die Leute, wohnt das Gluck.      

Ach, und ich ging im Schwarme der andern, 

kam mit verweinten Augen zuruck.

Uber den Bergen weti weti druben,

Sagen die Leute, wohnt das Gluck.



《山のあなたになほ遠く》とも
幸せ信じて歩んで行きたい。
そういう人でありたい。
【2008.06.15】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
二度ある事は三度ある
これはもう「偶然」では済ませられない。

ここに記録しておくわ。
愛の記録♪


「RomantistTaste」2008.06.11の記事

コールドプレイの新譜「美しき生命」を繰り返し聴いている。
静かに深くROCKだ!
「美しき生命(Viva La Vida)」、
そして「生命の幻影( Death And All His Friends)」という
二つの曲名を合体させたアルバム名があらわしている通り、
生の喜びと輝き、死の哀しみと闇、聖なるものと邪悪なもの、
希望と絶望・・・両極にみえるそれらのものを
人類は、合わせ持つ生命なのだと、笑い泣き惑いよろめきながらでも、
それでもまた立ち上がり歩んでいく、生れ死に、また次の命が生まれる
・・・そういう力強さを感じた。
シングル曲「ヴァイオレット・ヒル(Violet Hill)」には、
PVが2種類作られたそうだ。
シチリア島で撮影された「[http://www.barks.jp/watch/?id=1000021991:title=ヴァイオレット・ヒル]」、
大変シュールな「[http://www.barks.jp/watch/?id=1000022088:title=ヴァイオレット・ヒル](Dancing Politicians)」、
非常に興味深い。
「ヴァイオレット・ヒル」には、
“If you love me won't you let me know”(もし愛しているなら、教えてくれないか)という
フレーズがある。
YOSHII LOVINSONの「HATE」“愛してるって伝えてくれ いつもそばで見守ってるって”が浮かんだ。
コールドプレイが伝えたい意図とは、少しずれるかも知れないけれど、
伴侶でも恋人でも、親や子や兄弟達、身の周りの近しい人達、まずそういう身近な人に、
「愛」を伝えて行かなくちゃと思った。
黙っていても通じているなんて思っちゃうのは、傲慢だし怠慢だ。
「大切に思っているんだよ」「あなたがいてくれて嬉しい」
素直に気持ちを伝えられたら、それこそ「BEAUTIFUL」だ!
愛を出し惜しみしちゃいけないよね。



?のブログ疑惑部分

生と死、聖なるものと邪悪なもの、希望と絶望・・・両極にみえるそれらを人は合わせ持つのだよ・・・どっちも意味あるのさ!選ぶのは君の自由さ!みたいなこと?(ちょっとかっこいい&キザな感じで書いてしまった笑)とにかく、静かに深いロックだーと思った。
Violet Hillという曲の詞に“If you love me won't you let me know”っていうのがあって、訳は「もし愛しているなら、教えてくれないか」だと思うんだけど(違ってたら恥ずかしい苦笑)家族や友達とか、好きな人、まずそういう身近で大切な人に気持ちを伝えて行かなくちゃと思った。
黙っていても通じているなんて思っちゃうのは、傲慢だし怠慢だよね。
そういう部分もあっていいとは思うけど、「大切に思っているんだよ」「あなたがいてくれて嬉しい」とか、素直に気持ちを伝えられたら、それこそ素敵!
とくに愛とか、好きの感情を出し惜しみしちゃいけないよねー。



『やーらしぃやろ?』(笑)


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